use: Yahoo!知恵袋Web API
父が亡くなりました。
財産という財産は無かったのですが、受取人が母で死亡保険が入って来ました。
父には消費者金融に借金がありましたが、入院が長かった為6年程支払いをしていない状態でした。
生きているうちは保証人ではないので請求はされなかったのですが亡くなった今、家族が支払いをしなければならないのでしょうか?
現在は父宛てに手紙のみ督促状が届いている状態なのですが死亡した事はわかるんでしょうか?
家族に請求は来ますか?
その場合利息はどうなりますか?
宜しくお願いします。
金融関係に詳しい方、教えていただきたいと思います。
私の友人がだまされて消費者金融で借金をさせられ現在地道に返済をしている状態です、ある程度まとめて返済すると金利も少なくなるものなのでしょうか私自身、消費者金融のことhはさっぱりわからず、、。
友達も毎日毎日悩みつつ返済をがんばっています。
借金自体は150万程で返済残高が60万程残っているようです。
借金から返済までのシステム?
も私にはよくわかりません。
どなたか教えてくださると助かります。
借入会社数、借り入れてからの日数、毎月の返済額、利息により回答が変わるのですが…。
まず、だまされたとしても、ご友人本人が契約し、借入をした以上、返済の義務があります。
また、司法書士や弁護士が介入したことのないということが前提です。
借入会社ですが、消費者金融とのことなので、アコムや武富士と考えてよろしいですか?
まず、借入会社数に関して、150万円を無担保で貸し付ける消費者金融はないとおもいますので、3~4社から各数十万円ずつ借りていると仮定します。
消費者金融は、一般的に、29.2パーセントで貸付をしているので、取引履歴を開示してもらい、利息制限法(10万以上100万円未満は18%)で計算してみると、残高がかなり減る可能性があります(取引が3年以上で、自転車操業をしていなければ)。
とりあえず、業者に連絡をし、取引履歴をもらい、フリーソフトで利息計算ソフトを手に入れ計算してみましょう。
ちなみに、60万円の借入をした場合、月の利息だけで9100円。
つまり、10000円返しても、60万円のうち900円しか減らない計算になります。
一番のおすすめは、弁護士に相談し、整理をしてもらうことですが、費用もかかります。
法テラスに相談に行けば安くなりますが。
あと、取引履歴を開示してもらい、まだ50万円くらい残る場合は、利息の低い銀行で借りて返済するのも一つの手段だと思います。
150万円を1か所で借入をし、4年間5万円ずつ払っていたという話ならば、残高はほとんどないと思うのですが…。
参考にして下さい~。
子が大手消費者金融などで借金をして何年も返さず借金が滞納された状態で、その親が銀行なんかでローンを組む時にローンを組めなかったりするのですか?
銀行または消費者金融に就職を考えているのですが銀行や消費者金融に借金がある場合は無理でしょうか?
『借入総額の規制』借入総額の規制が始まるんですね…。
私には現在、銀行とクレジットカードで合わせて300万の借金があります。
特に贅沢をしてきたわけではありません。
高校・短大の学費を払い、高齢の母を養い(現在は兄が母をみています)、会社が倒産した後の鬱により引きこもりになり借金が増えました。
なんとか消費者金融にだけは手を出さないように頑張ってきました。
やっと就職も決まり少ない給料ですがなんとか返していきたいと思っていましたが…たぶんもう無理です。
ヤミ金に手を出すしかありません。
就職やめて、もっと給料がもらえる風俗にでもいくしかないんでしょうね。
社会に捨てられていく…そういう気持ちです。
全部私が悪いんです。
私が死んだら借金はどうなりますか?
いいヤミ金があったら教えて下さい
この件についてどう思いますか?
結局、採用する側が、気持ちの面で不安が大きすぎると、例え、経験があっても、アウトなんだろうと思います。
就労わずか13人とありますが、多い?
少ない?
予想通り?
、どれですか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090628-00000563-san-soci就労わずか13人、厳しさ変わらず 「派遣村」閉村6月28日22時26分配信 産経新聞 年越し派遣村が開村してから半年。
村の援助を受けた人たちに実行委員会が行ったアンケートと結果がまとまった。
就労が確認できた人はわずか13人にとどまり、雇用をめぐる厳しい実態が浮かび上がる。
年越し派遣村に登録した人は505人。
年度末に失業した人らを対象にした春の派遣村に来場相談した人124人。
アンケートは、このうち実行委員会が住所を把握している260人を対象に郵送で行った。
6月23日までに回収できたのは、年越し派遣村の村民77人、春の派遣村の村民31人の計108人分だった。
村に直接相談に来た人計629人に対する回答率は17%。
実行委員会は「回答のない人たちの中には、再び貧困の生活をたどっている人もいるのではないかと懸念している」と話す。
就労について聞いたところ、今年になってからの就労が確認できたのは、わずか13人。
収入では営業職の正社員についた50代の人が月収30万円で最高額。
他は、警備の正社員やバイトなどが主で、月収10万円台の仕事が主だった。
回答者のうち就業できた人を除く55人が、現在も就職活動中だった。
面接を10件以上うけても就職できない人が9人いるという。
有効求人倍率(0・46倍)をも下回る実績に、実行委では「学歴や過去の職歴などで不利な条件を抱えた人も多いことが理由にあるのでは」とみる。
また、回答のあった108人の約8割に当たる81人が生活保護によって生計を立てていた。
失業手当や就労支援金など生活再建の手だてとなる支援の受給者は計12人にとどまっている。
半数を超える人に、消費者金融などからの借金があった。
さらに、半数近くの人が心や体に何らかの不調や不安を訴えた。
アンケートを通じ、実行委員会には「多くの人の世話になった。
就労が決まったら、都合の許す限りボランティア活動に参加したい」といった声が寄せられている一方、「仕事が見つからず、焦っている」「役所の相談員の対応が悪い」「居酒屋で働き、きついことを言われ自殺を考えた」といった深刻な声も多く寄せられているという。
最終更新:6月28日23時11分【関連記事】・ 「派遣村」閉村へ 今後も相談窓口は継続 ・ 派遣村相談会2日目は78人来場 ・ 「非正規」失職、19万人に達する見通し
![]()
Copyright © スクールの入門書 All rights reserved.